やめたいときにはやめられないのが援助交際

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援助交際にはいろいろと危険な面がありますが、その中でも、もっとも危険なのが一度クセになると、なかなかやめられない、ということです。

援助交際をずっとやっていて良いはずがないから、そろそろやめようかな?

と思ってはみても、一度始めると、なかなかやめるのは難しいようです。

簡単に大金が入ることになれてしまうと、お金がなくなっただけで不安になります。

そうなると、やめようと思っていても、また援助交際を繰り返してしまうのです。

そこで待っているのは無限ループ、いつまでたってもやめることができません。

ただ、こちらはやめられなくても、いずれ自然にやめられる時はやってくることでしょう。

援助交際の場合、若い女性であるということで求められるわけですが、誰でも知らず知らずのうちに老化がやってきます。

本人は若いと思っていても、そのうち、若さが少しずつなくなってくるのです。

援助交際の世界では、それが早くやってくるかもしれません。

いつの間にか、援助交際ではやっていけなくなっていることにある日、気づかされるのです。

そこで援助交際をやめられて、これまでの生活からはすっかり抜け出せれば良いのですが、一度慣れてしまった習慣からはなかなか抜け出せず、苦悩する女性も多いようです。

援助交際の後に待ちうけるものは?

援助交際の世界で泣いたり傷づいたりするのは、女性たちだけなのでしょうか?

一般に妊娠した少女たちが誰に頼ることもできずに泣いていたり、乱暴された上にお金ももらえず、行為中の写真を撮られ、それで脅されたりと、泣くハメになるのは女性の方が多いのかもしれません。

特に未成年の場合、親や学校の教師にはその事実を知られたくないという状況にありますから、トラブルに巻き込まれても誰に相談することもできないのです。

ですから、悩んだあげく、こっそり出産した子供を放置したり、自らが自殺したりしてしまうケースもあるようです。

でも、つらく苦しむことになるのは女性だけではないのかもしれません。

実は、男性の場合も、家庭が崩壊してしまったり、社会的地位をすべて失うようなケースもあります。

たとえば、援助交際の相手の少女が最初から相手の男性がどうなっても良いと思っている場合もあります。

そういった場合は、援助交際の相手の所持品から、身分証明書や財布、お金などを抜き取り、あげくの果てには家族や職場に連絡をするのです。

自分が未成年であれば、援助交際の相手の知人に電話をかけて、「○○さんに乱暴された」と伝えてしまえば、その相手の未来が断たれてしまいます。

もちろん、未成年相手に援助交際をしたのであれば、最初から、そのリスクを理解している必要がありますし、犯罪行為を行ったと考えられても仕方ないでしょう。

仮に相手の少女とは何もしていなくても、もし相手の女性に「乱暴された」と言われたら、待っているのは破滅かもしれないのです。

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